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produce48(プロデュース48)6話動画と順位!ポジション評価の結果は?

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プロデュース48の看板


produce48(プロデュース48)の6話動画と順位について紹介します!produce48(プロデュース48)の6話からはポジション評価が始まりますが結果が早くも気になりますね。produce48(プロデュース48)の6話で発表される順位と、ポジション評価の結果などについて動画とともにチェックします。

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目次

produce48(プロデュース48)6話動画と順位!ポジション評価始まる!

「produce48(プロデュース48)」5話では第1回順位発表式があり、国民プロデューサーによる国民投票の合計と、グループバトル評価の得票数とベネフィット1000票によって、練習生のランキングが発表されました。

 

人気がある、順位が常に上位であった練習生は国民投票の票数が強力で、1位のイカウンさんと、2位のアンユジンさんは60万票以上の得票数があり、グループバトル評価の現場の国プの得票数やベネフィットの影響は全くありませんでした。

 

そのため毎週発表される国プのオンライン投票による順位ランキングはほぼ不動で、「produce48」での放送でどれだけ国民プロデューサーの気持ちを掴むことができるかが重要となりそうです。

矢吹奈子さんのように注目を集めるようなパフォーマンスをして、「produce48」の枠を越えてニュースになれば、より強力に順位を上げる力になるかなと思います。

また放送分量も大事ですね。

 

反対に順位が下位の方である練習生にとってはグループバトル評価の結果とベネフィットは、順位に影響を与える重要なものとなります。

グループバトル評価の後には第1回順位発表式があり練習生の生存と脱落が決まるため、ベネフィットの獲得は必須です。

 

そして58人となった練習生は次のステージのポジション評価に移ります。

第1回順位発表式の後は一度今までの順位はリセットされます。

そしてまた国民プロデューサーによる国民投票で練習生に順位がつけられます。

 

既に練習生の課題曲やチーム分けについての情報が出ていますが、続いて2次競演となるポジション評価についてチェックします。

 

ポジション評価後半戦とベネフィットを加算した練習生の順位はこちらの記事でチェックます。
↓ ↓ ↓
produce48(プロデュース48)7話動画と順位!ポジション評価結果は?

 

第1回順位発表式についてはこちらの記事でチェックできます!
↓クリックはこちら↓
produce48(プロデュース48)5話動画と第1回順位発表式!生存メンバーは?

 

最新順位ランキングはこちらをクリック!今までの順位も見ることができます。
↓ ↓ ↓
produce48(プロデュース48)の順位は?評価ランキングが発表!

 

produce48(プロデュース48)6話動画と順位!ランキング!

「produce48(プロデュース48)」6話で発表される練習生の人気順位のランキングを紹介します。

リセットされて0からの国民投票となった、最新の練習生の人気順位のランキングです!

 

今回は全員の順位が表示されませんでした。

まさかの「?」でシークレットでした。

1位候補が矢吹奈子さんチャン・ウォニョンさん。

10位がホユンジンさん、11位が本田仁美さん、12位がワンイロンさん。

30位がパクヘユンさんです。

結構順位が変わっているのかもしれません。

つい最近1回目の順位発表式で1位がイカウンさん、2位がアンユジンさんと発表されたばかりなのに、1位にその2人の名前がなく、3位だったチャンウォョンさん、7位の矢吹奈子さんのどちらかがトップに。

ワンイロンさんは前回8位でしたが12位に、ホユンジンさんは22位でしたが12段階もアップして10位とジャンプアップしているようです。

またポジション評価も始まりベネフィットの関係でさらなる順位変動も予想されそうです。

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produce48(プロデュース48)6話動画と順位!ポジション評価とは?曲が発表!

「produce48(プロデュース48)」でグループバトル評価の次に行われるのがポジション評価です。

「produce101」では3つのポジションがあり、ボーカルとダンスとラップがありましたが、「produce48」ではボーカル&ラップとダンスで、ラップがボーカルと一緒になった2つのポジションとなるようです。

 

「produce101」では順位が上位の練習生から順番に自分がやりたいポジションと曲を選ぶことができました。

 

「produce48」では順位が1位~12位の練習生の曲の選択権利は一番最後。

曲を選ぶ順番は13位の練習生からで、ボーカル&ラップ、ダンスどの曲を自由に選んでもOKです。

 

しかし課題曲にはそれぞれ人数が決まっており、定員オーバーになればその曲を選ぶことはできなくなります。

なので順位が下位の練習生は残った曲を必然的に選ぶこととなってきます。

58位だった佐藤美波さんはボーカル志望だったのに、ダンスの「sorry not sorry」しか残っていなかったため半泣き状態でした。

 

58位の練習生まで曲が決まったら、1~12位の練習生が曲を選ぶばんとなります。

それぞれの曲は定員に達しているのですが、そこに新たな曲が追加されます。

そして1~12位の練習生は定員は関係なく、自分がやりたい曲を自由に選んでいく権利があります。

そのため1~12位の練習生が加わると人数が溢れてしまうので、各曲の最下位の練習生から一人ずつ、追加された未知の曲に移動することとなります。

順位が上位の練習生たちの人気曲がダンスの「Sorry Not Sorry」で、そこにいた練習生が、追加曲の方へ行くこととなりました。

 

全ての練習生のポジションと曲が決まった後に追加曲が発表されます。

追加曲はボーカル曲、BoA「Merry-Chri」と、ダンス曲はJax Jones「Instruction」でした。

BoAの「Merry-Chri」(メリクリ)は日本では有名な曲ですが、韓国では知られていないような感じでした。

佐藤美波さんは「sorry not sorry」から解放されて、ボーカル曲「Merry-Chri」になったので安心したのではないでしょうか?

 

「produce101」シーズン2では誰が誰を選んだのか分からないようにしていたようで、最後に自分と同じチームとなるメンバーが分かるようになっていたようです。

最後の最後にチームメンバーが分かるということで、練習生たちはドキドキですね。

「produce48」では練習生が皆の前で自分がやりたい曲を選んでいくスタイルでした。

 

そしてグループが決まったらポジション評価では振り付け、編曲など自作していきます。

 

このポジション評価後に控えた、第2回順位発表式で発表される練習生の順位の生存ラインは、30位だということがソユ先生から発表されます。

現在58人の練習生がプデュ48に参加していますが、28人の練習生が脱落することとなるようです。

 

既にポジション評価の現場評価は収録が終わっているので、プデュ6話でポジション評価のステージが1組でも行われて結果を見ることができるかなと期待しています。

5組のステージパフォーマンスが披露されました!

 

 

ポジジョン評価もグループバトル評価のように曲が発表されますが、ポジション評価の曲は全部で11曲あります。

内訳はボーカル&ラップが6曲でダンスが5曲となります。

ボーカルで使われる曲とダンスで使われる曲を紹介します。

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produce48(プロデュース48)ポジション評価!ボーカル&ラップの曲!

ポジジョン評価のボーカルで使用される6曲です。オレンジの曲が6話で放送されました。

SNSD(少女時代)「 into the new world」
wanna one 「energetic」
blackpink 「du du du du」
BTS 「the truth untold」
heize 「don't know you」
BoA 「Merry-Chri」

 

 

produce48(プロデュース48)ポジション評価!ダンスの曲!

ポジジョン評価のダンスで使用される5曲です。

Fitz and the Tantrums「HandClap」
Little Mix 「Touch」
Ariana Grande「Side to Side」
Jax Jones「Instruction」
Demi Lovato 「sorry not sorry」

 

黒文字の曲は来週放送されます。

produce48(プロデュース48)6話動画と順位!ポジション評価!ベネフィットは?

グループバトル評価のベネフィットは1000票でしたが、ポジション評価では勝利するとどのくらいのベネフィットがもらえるのでしょうか?

 

ポジション評価のベネフィットは「ボーカル&ラップ」と「ダンス」ポジション別に評価され、ポジション別全体1位になった練習には、100,000票(10万票)ものベネフィットが与えられます。

 

そして各チームで1位になったチームにはベネフィットが5000票(5千票)入ることとなります。

同じグループの練習生はチームでありながらライバルでもあります。

 

グループバトル評価の1000票の何倍、何十倍ものベネフィットをゲットするチャンスがあるので、順位が下位の練習生ほど順位をジャンプアップできる可能性が高くなります。

 

produce48(プロデュース48)6話動画と順位!ポジション評価結果は?現場投票のやり方

ポジション評価は現場にいる国民プロデューサーの現場投票によって順位が決まります。

 

ポジション評価の現場投票のやり方ですが、練習生一人一人に良かったか良くなかったかで投票がされていきます。

そのグループメンバー全員良かったと判断した場合は、全員に1票ずつ投票することもできたそうです。

 

また国民プロデューサー代表のイスンギ代表に代わって、ボラさんが現場評価のMCを務めました。

 

続いてポジション評価のチーム分けによるグループメンバーと曲を紹介します。

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produce48(プロデュース48)6話動画と順位!ポジション評価結果は?SNSD(少女時代)「 into the new world」

produce48(プロデュース48)ポジション評価(ボーカル)で課題曲が、SNSD(少女時代)「Into The New World」のメンバーを紹介します。

 後藤萌咲
 矢吹奈子
 キムチェウォン
 ホユンジン
 千葉恵里

 

produce48(プロデュース48)6話動画と順位!ポジション評価結果は?wanna one「energetic」

produce48(プロデュース48)ポジション評価(ボーカル)で課題曲が、Wanna One「Energetic」のメンバーを紹介します。

 キムシヒョン 3位
 浅井七海 5位
 山田野絵 4位
 チョユリ 1位
 ナゴウン 2位

上手な人が歌を歌って高音をマスターしなければならないWanna Oneの「Energetic」。

 

このグループのセンター争いはチョユリさんとナゴウンさんでした。

 

ガールズグループのボーカルに似合わないボーカルだといわれていて、練習生の時は自信を無くしていたというチョユリさんですが、「タンバルモリ」で先生に褒められてから、自分もメインボーカルをすることができるかもしれないと、希望を持つようになります。

またナゴウンさんも前回のグループバトル評価でメインボーカルを立候補するも務めることができず、メインボーカルをしたい気持ちがあります。

 

そして注目されて順位を上げるためにもメインボーカルをしたいという気持ちがあります。

メインボーカルに2人立候補しているので、どちらか1人に決めるためにも一度曲を歌ってもらい、グループの他の練習生の多数決でメインボーカルはチョユリさんに決定します。

 

メインボーカルをチョユリさんが担当するものの、キーの高さで先生たちにダメ出しをされます。

ナゴウンさんにもセンターパートを歌ってもらい、先生はナゴウンさんの方が聞き心地が良いと判断します。

 

そのため再度メインボーカルを決め直すための投票をすることになります。

その結果2対1で、チョユリさんが再びメインボーカルに抜擢されます。

 

イホンギ先生の力を借りてレッスンを受けるなか、チョユリさんとナゴウンさんのボーカルを半々ずつに混ぜたらいいよという提案を受けます。

そして2人はともに補いながらボーカルをすることとなります。

 

山田野絵さんがラップをするという噂がありましたが、前に飛び出しラップを披露することになります。

パフォーマンスが始まる前に英語で「All member Help me Peafect rapper now」と伝えるも、先生たちは何を言っているの分からなかったようで、イホンギ先生が山田野絵専用通訳として意味を教えてあげていました。

「英語だったんだ~」とうなずく他の先生たち。

山田野絵さんのラップの練習風景が見てみたかったです。

 

チョユリさんが1位だったので、チョユリさんは5000票のベネフィットが加算されます。

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produce48(プロデュース48)6話動画と順位!ポジション評価結果は?blackpink「du du du du」

produce48(プロデュース48)ポジション評価(ボーカル)で課題曲が、BLACKPINK「DDU-DU DDU-DU」のメンバーを紹介します。

 宮脇咲良
 高橋朱里
 チョガヒョン
 キムドア
 パクソヨン
 村川緋杏

 

produce48(プロデュース48)6話動画と順位!ポジション評価結果は?BTS「the truth untold」

produce48(プロデュース48)ポジション評価(ボーカル)で課題曲が、BTS(防弾少年団)「The Truth Untold」のメンバーを紹介します。

 竹内美宥
 宮崎美穂
 チャンギュリ
 岩立沙穂

 

produce48(プロデュース48)6話動画と順位!ポジション評価結果は?heize「don't know you」


produce48(プロデュース48)ボーカルポジション評価で課題曲が、Heize「Don't know you」のメンバーを紹介します。

 ハンチョウォン 1位
 パクミンジ 4位
 カンヘウォン 3位
 ユミニョン 2位

ブンバヤ」で一緒のグループだったハンチョウォンとカンヘウォンさんが再び同じグループでステージに立ちます。

清純のカンヘウォンさんがグループバトル評価で披露した「ブンバヤ」とはまた違ったラップに挑戦することを選びます。

これにはソユ先生も驚きます。

勇気を出して雰囲気の違うラップに挑戦するものの曲の選択後に「ちょっと後悔した...」と...。

ラップは自分たちで作らなければならないのですが、一度もラップを作ったことがないカンヘウォンさん。

ラップの歌詞まで書かなければならないことに、メンタル崩壊だといいます。

そのため一度立ち上がりその場から姿を消してしまいます。

 

レッスンでは前にチーター先生に怒られたため苦手意識があるカンヘウォンさん。

しかしもともとラップが得意ではないのに声を出そうとする姿勢に、チーター先生は優しく褒めます。

カンへウォンさんは「地獄から来た清純ラッパー」というニックネームを得ているようです。

そしてそれがカンヘウォンさんの武器でもあるようです。

 

そしてハンチョウォンさんものすごく歌が上手で、「チョウォン練習生の再発見だね」と、新たな魅力に先生たちも驚きます。

ハンチョウォンさんはよくラップしそうな顔で、「ユンミレ先輩の次にラップが上手そうな顔」だと指摘されるようですが、ボーカルが専攻で、大学も実用音楽科を学んでいるようです。

ハンチョウォンさんはそれを好意的に受け取っており、「また意外な面を見せたね」と言われたいとのことです。

また「意外性トップ」というニックネームを付けられたといいます。

そして「今回のステージも情熱を爆発させるという気持ちで臨みます。」とパフォーマンスの意欲を語りました。

ハンチョウォンさんは本当に歌が上手で鳥肌が立ちました。

ギャップで好きになってしまったファンも多いのではないでしょうか?

 

パフォーマンス後、カンヘウォンさんは「一生懸命頑張りましたのでイイね押して下さい。私の仲間になって。」そしてカンヘウォンさんのギアセカンドがステージで炸裂しました。

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produce48(プロデュース48)6話動画と順位!ポジション評価結果は?BoA「Merry-Chri」

produce48(プロデュース48)ポジション評価(ボーカル)で課題曲が、BoA「Merry-Chri」のメンバーを紹介します。

 パクヘユン 1位
 ユンヘソル 2位
 キムソヒ 6位
 キムナヨン 3位
 荒巻美咲 4位
 佐藤美波 5位

希望していた曲ができずに追加曲をすることとなってしまった、順位が下位の練習生たちで構成されたグループ。

練習生の順位は、キムナヨン38位、パクヘユン43位、キムソヒ50位、ユンヘソル52位、荒巻美咲56位、佐藤美波58位

そのためモチベーションが下がるものの、パクヘユンさんが明るく振舞ってくれて元気を取り戻します。

 

レッスン中はお互いに目を合わせながら歌っていたことで好評価。

さらに歌声もきれいだし安定していると褒められます。

自分たちがやりたい曲を選べなかったグループですが、一緒のグループになれて良かったと互いの健闘を称えあいます。

グループ名は「初雪」。

センターはパクヘユンさん、リーダーはユンヘソルさんが務めました。

仲間をサポートし、性格も優しく、センターとしての務めを果たしたパクヘユンさんは今後も要注目です。

 

produce48(プロデュース48)6話動画と順位!ポジション評価結果は?Fitz and the Tantrums「HandClap」

produce48(プロデュース48)ポジション評価(ダンス)で課題曲が、Fitz and the Tantrums「HandClap」のメンバーを紹介します。

 村瀬紗英
 小嶋真子
 本村碧唯
 キムミンソ
 キムチョヨン
 武藤十夢

 

produce48(プロデュース48)6話動画と順位!ポジション評価結果は?Little Mix「Touch」

produce48(プロデュース48)ポジション評価(ダンス)で課題曲が、Little Mix「Touch」のグループメンバーを紹介します。

 キムミンジュ
 本田仁美
 ペウニョン
 イユジョン
 下尾みう
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produce48(プロデュース48)6話動画と順位!ポジション評価結果は?Ariana Grande「Side to Side」

produce48(プロデュース48)ポジション評価(ダンス)で課題曲が、Ariana Grande「Side to Side」のグループメンバーを紹介します。

 

 イカウン 3位
 チャンウォニョン 2位
 ワンイーレン 4位
 白間美瑠 1位
 イシアン 5位

センターを決めるのにまずは立候補で決めることにします。

手を挙げてセンターに立候補したのはイカウンさんとイシアンさん。

イカウンさんは「ピカブー」の時は、まだしっかりアピールできていなかったため欲をださなかったといいます。

イシアンさんは「タンバルモリ」2組のセンターに立候補するも投票の結果なることができませんでした。

 

そのためグループの他の練習生の多数決で決めることとなり、「Side to Side」のダンスをするにあたり、イカウンさんはマイルドなセクシー、イシアンさんは強めのセクシーとのことで、センターに選ばれたのはイシアンさんでした。

 

このグループは他のグループよりも早く振り付けを完成、そして練習生も振り付けの覚えが早かったといいます。

 

しかしセンターをイシアンさんにしたことで「なぜ?」と先生から指摘されてしまいます。

さらに他の練習生はセンターをしたくなかったのか?聞いていきます。

そして記憶に残る部分がなく、センターもよく見えないし、なんかバラバラしてる、そしてクォンウンビさんのチームよりも弱く感じるといわれてしまいます。

 

そのことで弱気になってしまうイシアンさん。

しかしイカウンさんは「チームというのはお互いに助け合って、100%でない人たちが力を合わせて100%にするものだから」と温かくサポート。

リハーサル後は練習に没頭して本番で上手くいくように力を合わせます。

「死ぬ気で練習すれば完全に違う舞台になると確信しています。」

「残された時間も力を合わせて練習します。」

「今回ダメだったら家に帰るんだと思って死ぬ気でセンターをこなします。」

練習生一丸となってダンスの練習に取り組みます。

 

ハードな練習ですが「これが終わってサビの部分までできたらアメをあげるね」とイカウンさん。

和やかなムードが漂っていました。

 

ステージに登場した時、歓声が湧いた「in to you」(多分グループ名です。)

そして「各自が様々なセクシーさで武装しましたので皆さんの目をハートにしてみせましょう!」とイカウンさん。

音楽が始まると白間美瑠さんの顔が変わり「最初の表情がすごくいいんだよね」「目つきがっすごいね」と先生たちに褒められます。

ワンイーレンさんは体が柔らかく中国舞踊が得意な練習生で、それを生かしたステージを見せます。

 

パフォーマンスは皆さん素晴らしかったのですが、白間美瑠さんが1位となり5000票のベネフィットを獲得します。

「ノムノムノム」から「Side to Side」の、かわいいからセクシーの振り幅がありますが、全て白間美瑠さんに似合っていて魅力的です。

 

イカウンさんについてはこちらをクリック↓

⇒イカウンは日本語が上手!アフタースクールの活動は?

 

produce48(プロデュース48)6話動画と順位!ポジション評価結果は?Jax Jones「Instruction」

produce48(プロデュース48)ポジション評価(ダンス)で課題曲が、ジャックス・ジョーンズ「Instruction」のグループメンバーを紹介します。

 キムヒョナ
 中西智代梨
 イハウン
 ソンウンチェ
 キムスユン
 ワンクォ
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produce48(プロデュース48)6話動画と順位!ポジション評価結果は?Demi Lovato 「sorry not sorry」

produce48(プロデュース48)ポジション評価(ダンス)で課題曲、Demi Lovato「Sorry Not Sorry」のパフォーマンスをするグループメンバーを紹介します。

 クォンウンビ 1位
 コユジン 5位
 イチェヨン 3位
 アンユジン 2位
 チェイェナ 4位

ポジション評価のアベンジャーズチーム。

順位が2位のアンユジン、5位のクォンウンビ、9位のチェイェナ、10位のイチェヨン、ダンスの実力があるコユジンと、ダンスに強く、人気のあるメンバーがそろったグループです。

ダンスではこのグループでトップ5に入るともいわれています。

豪華メンバーに注目が集まります。

 

センターですが皆自分がやりたいとは名乗らないものの、誰もが心の中ではやりたい気持ちはあるようです。

またこのグループは実力のある練習生がそろっていますが、誰もセンター経験がありません。

誰がセンターを務めるのか?センターを決めるのに表情演技で決めることになります。

その後投票によって3票も入ったクォンウンビさんが務めることとなります。

またクォンウンビさんはセンターだけでなくリーダーも務めます。

「ダンスが好きで上手な練習生が集まったグループだから、レジェンドステージを作ってproduce48で一線を画したいです。」と、テクニックが目立つダンスを踊る方針を定めます。

 

しかしダンスが一つにまとまらず苦戦します。

皆個人の能力が優れているので自分のパートメインで咲に振り付けを考えて、その後に皆で合わせているため、振り付けが多くなり休む暇もなく、全てメインになってしまう強めの振り付けとなってしまいます。

伝説の舞台にするためにといった気持ちが強くなり、振り付けの全てにポイントを置いてしまったためにピンチに陥ることに。

 

しかしさすがアベンジャーズチーム、上手くまとめてきて「かっこいい」「表情が良い」など先生からも良い評価を受けます。

グループ名は「1位はもらうよ!ごめんね」?

そして「私たち体が粉になるまで踊り続けたいと思います」とアピールし、伝説の舞台にすべくステージで全てを出し切ります。

 

現場投票では3位という結果になったイチェヨンさんは、自分が得意とするダンスで良い結果とならなかったため、少しプライドが傷ついたといいます。

このグループではクォンウンビさんが1位となりベネフィットを獲得しました。

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produce48(プロデュース48)6話動画と順位!ポジション評価後の流れは?

パフォーマンス評価、グループバトル評価、ポジション評価の次に行われる評価はコンセプト評価です。

 

コンセプト評価は「produce48(プロデュース48)5話で曲が発表されており、国民プロデューサーによる投票によって練習生に合う曲が決まり、その曲をステージで披露することになります。

そしてその間に第2回順位発表式があるため、チームを再編成する必要が生じてしまうため、ちょっとしんどい課題となります。

コンセプト評価の曲などについてはこちらで記事にしています。
↓クリックはこちら↓
produce48(プロデュース48)コンセプト評価!曲とチーム分けとメンバーは?

 

produce48(プロデュース48)6話動画と順位!ポジション評価の結果は?

produce48(プロデュース48)6話動画と順位!ポジション評価の結果は?についてまとめました。

produce48(プロデュース48)6話からはポジション評価がスタートし、役割が増えますが各々考えてステージで披露するパフォーマンスをベストを尽くして制作。

考え抜いて完成したパフォーマンスをステージ上で各グループが順番に披露します。

 

先行動画を見てみると練習生の皆さん短期間なのに仕上がっているなという印象を持ちましたが、どのグループのパフォーマンスも素敵でした。

投票があるため結果は伴いますが、とにかく練習生のステージが楽しみです。

また練習生の違った魅力に気づくこともできますね。

「produce48(プロデュース48)」7話はポジション評価後半戦が始まりますが、またパワフルなステージを期待したいです。

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